本日は天候も良く、過ごしやすかった熊本でした。
んが、吹く風は冷たかったですね、屋外と室内の寒暖の差で体調を狂わせないようにしないといけませんね。
そういや、ジャンバーを着て、汗を流しながら昼食をとった私です。
Tissueのカイカイが止まりません、あごの下に炎症が認められます、う~~~ん、どうしましょ?
で、本題ですが、本日の昼休みに社長から「Twitterって知ってるよね」と質問を受けた、まぁ、単語は知っているし、使ったこともある、続いて出てきた言葉が「Twitterを利用してなんか業績アップが出来ないか調査せよ」とのこと、うちの会社の業務形態では難しいかなぁ~
エンドユーザに向けて発信するより、「業界」に向けて発信したほうがいいかも?
チョイと調査中です。
そういや、話は変わり、新聞で見ましたが、ネット上での情報の発信で「名誉棄損」で有罪判決が出ました、その情報がどのようなものかわかりませんが、ブログにせよ「言いたいこと」に足かせが出たのではないでしょうか、私は時々、批判的なことをUPしているので気を付けます♪
なんか飲食店の話題だったそうですが、その裁判官、そのお店で食べたことがあるのかな?
おっと、言いすぎですかね。
言論の統制は日本国はしていないと思いますが、今回の件は新聞(日経新聞・毎日新聞・熊本日日新聞)で読む(2010年3月17日21:00現在)限り、過程は掲載されておらず、結果のみ掲載されていますね、どこまでがセーフで、どこからがアウトなのか、よくわかりません。まずい物はまずいし、うまい物はうまいと思うのですがね。
それも、金を取って食を提供するからには「今日は出来が悪かった」って言い訳は通用しないと思う。
こうなりゃ、グルメ評論家も意見を言いづらくなるのでは?と「報道」を見る限りそう思います。
根拠となる充分なる下調べをせずにアップしたことが問題になったようですが、そのページを見たわけでもないので、何とも言いづらい、でも、ウマイ不味いはその時の直感であり、まずいのにリピートする気にもなりません。
充分な下調べ無しで記事にした事が「不十分」なら、事の顛末を記さない新聞社も問題だと思うんですが、裁判所は「それを調べろ」と一般の私たちに言うのでしょうか、疑問だわ。
まぁ、これをニュースとして扱う新聞社におきましては、望むことは「この辺が名誉棄損に該当したらしい」位の表記はあってもいいのかなと思う。
また、「ネット上での発表は瞬時に広く知れ渡る」、「反論の書き込みでは十分な名誉回復にならない可能性がある」と記載されていましたが、どれほどの方がネットを熟知され、「瞬時に」情報を得られていることか、これまた疑問です。
こんなニュースより、TVのCMで「盗んだ」、「盗まれた」と携帯のゲームでのコマーシャル流していることを遺憾に思はないことが異常のような気がします。
(熊本だけのCMじゃないですよね?)
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